青山ラピュタを中心としたR&B事業部は、5つのレストランを運営。
レストランの多くが、“光と水”をテーマにデザインされた、料理とサービスのクオリティ、ロケーションにこだわったレストランです。その中でも、イタリアンレストラン【アルトモンド】とグローバルチャイニーズレストラン【ボーリー青山】の2店舗とプールサイドテラスで構成される青山ラピュタガーデンは、9階のビル屋上に位置し、東京の素晴らしい景色を眺めることができるフラッグシップレストランで、ラピュタガーデングループの中核を占めます。
また、青山の隠れ家的レストランの【黒門燈】(ふぐ・海鮮料理)、【青山牛彩】(鉄板焼き)、渋谷で南仏のカフェをイメージした、カフェ&バー【347cafe】も加わり、一層多彩な形態に。
また、青山ラピュタガーデン・ラピュタアネックスにおけるウェディングパーティをコーディネート。